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鳳凰に向けて 武芸の心構え

  • 2012/02/27 14:31
  • Category: 信on
こんにちは、大貫です。
無印からずっと武芸を愛し続けてきたわけですが、
他のブログの真似をして、新章に先立って心構えというか、
少しでも武芸に興味を持っていただけたらと思い、本稿を記します。

武芸に関しては最大火力を持ったアタッカーとか世間ではそんな認識ですが、
空振り、敵の固さとかそういった総合的なところを見ると別にそんな火力を持ったアタッカーでは無いと思う。
そもそも、ユニクロ装備でもステ表示攻撃1000程度にはなるけれど、
別にそこまで破壊的なダメージが出るわけでもない。

確かにレベル65の威力覚醒MAXで攻撃も1100程度、そして柔らかめで生命の多い、
且つ初撃と一太刀と槌が乗ったりすればそれこそ悪魔的なダメージは出るだろうけど、
そんなベンチマーク的な環境での話なので実用には事足りない訳です。

武芸の致命的な欠点は、貫通力の無さ、ウェイトの重さ。
守護抜けだとか釣られるだとかそういうのは物理共通項として、上記2点が圧倒的に欠陥。

但し、回転率は悪くない。
攻撃技能は消費気合覚醒もあるし、凶変とかそっち系の割と妖怪退治系のボスだとか、
極楽1落とし的な、所謂速効を求められる場面だとそこそこ使える職業だと思う。

それと、みねうち看破とかいう、あまり武芸としては使いたくない技能もあるけれど、
みねうちはそれこそ使えねー忍者とかと徒党を組むときに大活躍するであろう技能だと思う。
術止め的な意味では無く。

極論だけど武芸を洗練すれば、それこそ他の前衛を容易く扱えると僕は思う。

高火力アタッカーという先入観を捨てて、一前衛として使ってみるのも面白いかとそんな風に思います。

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